日本歌人クラブの賞


テキスト ボックス: 前年度に発行された歌集・評論のうち、最も優れた歌集に
「日本歌人クラブ賞」が、
処女歌集の中から優れたものに「日本歌人クラブ新人賞」が、また短歌に対する優れた評論に
「日本歌人クラブ評論賞」が贈られます。



〜平成20年は次の方々に贈られました


第35回日本歌人クラブ賞
歌集『夕ぐれに涙を』 角川書店 松坂弘

歌集『天蓋天涯』 角川書店 三井ゆき



第14回日本歌人クラブ新人賞
歌集『千の家族』 角川書店 古谷円

歌集『片翅の蝶』 短歌新聞社 高木佳子



第6回日本歌人クラブ評論賞
『佐藤佐太郎短歌の研究』 おうふう 今西幹一

『[初評伝]坪野哲久 角川書店 山本司





平成20年の受賞者の言葉など



◆ これまでの受賞一覧